| 所有者 | ウーノ デ ローズ |
| 製作 | r&m |
| モデル | BD-1W 2001年モデル |
| カラー | ハイポリッシュ |
| フレーム | 7005T6焼き入れアルミニウム |
| タイヤ | 18x1.5inch |
| サスペンション | フロント:コイルスプリング リア:イラストマー |
| チェーンリング | 56T/44T |
| スプロケット | 11-32T 9速 |
| メインパーツ | SHIMANO DEORE |
| 重量 | 10.5Kg(カタログ) |
| 折り畳み寸法 | 720X600X390(カタログ) |
| 折り畳み時間 | 15秒(カタログ) |
特徴 BD-1のチェーンリングを2枚化したモデルで極めて広いギア比を持つ。2001年モデルになり、リアスイングアームの端部が塞がれるなど細部がリファインされた。タイヤはMAXXIS BIRDY、主要パーツはSHIMANO DEOREと下位機種より高級なものが投入されている。チェーンリングガードもアルミ製のものが装備されている。初期型のBD-1とは乗り味が随分異なり、明らかにロード指向となった。
感想 折りたたみの容易さはさすが。乗り心地もよい。ギヤが増えたことでより自分にあったギヤを探す楽しみがあるが標準装備のギヤ比に少々問題があるものと思われ、これからの改良が望まれる。
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